2007年01月30日
平成19年度、市の体制が大きく変わる
市の総合政策部総合政策室より提案された「平成19年度組織・定数改正」が検討されている。今年度中に約30人の方の退職が予測されるが、このなかで合併の効果を最大限に引き出すような、組織の編成ができるかどうかが試されている。
今年3月までに退職される定年退職者は24名、新規採用はその半数となるので12名の見込みだ。そのほかに奨励退職者が数名程度予測されているという。したがって最大で18~19名の職員削減となる。
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