2007年03月29日
人生のすべてをかけて、県議選に挑みます

本日、議員バッチをはずした。あとは全力で前に進むのみである
29日、午前10時。
同僚の民部議員と共に議長室に赴き、市議会議員の辞表を提出した。即日辞表は受理されて、今は無冠となった。ここから、私の新しい挑戦が始まる。
明日からの戦いは、私の人生のすべてをかけた戦いである。親からもらったこの身体に宿る体力も気力も、培った知力も人脈も、財産も、もてるすべてをこの9日間に投入する。このページで応援して頂いた皆さんに、心から感謝を述べたい。そして私の戦いを最後まで見守って、最後の瞬間まで声援を送って欲しい。
4月8日が過ぎて、晴れやかに、皆さんと再会できることを、今は祈るのみだ。そして、やるべき事に、今は全力を尽くす。この点を約束して、しばらく、このページを閉じようと思う。







いささか不謹慎な写真で恐縮だが、議会終了後にひらかれた議員クラブ主催による懇親会会場の風景である。



2日、国会では07年度予算の強行採決が行われるという事態で、急遽時間を繰り上げて開会された「新春の集い」は、こみやま泰子代議士が冒頭にあいさつし、「すぐに国会に戻らなければなりません」という、緊迫した集いになった。今年の地方選挙に向けては、参加したすべての地方議員とともに、啓太郎も紹介された。

26日、合併から1年半が経過して、ようやく
私も推薦をいただいている団塊ネットが記者会見を開き、朝日、毎日などに報道された。ここに引用させて頂くので、まあ、みなさんみておいてください。
西小学校で行われたのだから、全市一斉に行われているだろうと思うのだが、各町会の防犯パトロールが一堂に会して子供たちの一斉下校に付き添うという【地域防犯訓練】が取り組まれ、わたしも子供会の一員として参加した。


7日、市役所5階会議室で、
二人の対談の様子は、WEBでも配信中とのことだが、私はまだ見ていない。今日中にでも見ることができるだろうか。おがわ愛子さんは、それほど目立つタイプではなかったのか、私が推薦すると、意外に思う人がいるようだが、これがどうして、対談などをしてみると堂々として、ひるむことがない。それでいて飾らない性格が、人をひきつける。
25日、午後3時からココネの市民ホールで、
県道の踏切が
この写真を見て、ああここか、と思いあたるだろうか。
7月31日のプール事故から、約一週間を過ぎて、新聞各社が報じた記事をぜひ思い起こしていただきたい。同様の記事は産経、東京、読売各誌が扱って大差はない。それによれば、



ふじみ野市では、大井会場と上福岡会場の2カ所に分かれて成人式は営まれた。
