2006年11月21日
12月議会が告示、議案33件
12月議会が告示された。
補正予算で、約2億円が追加され、ふじみ野市の予算規模は290億円を突破することになった。主な支出としては滝自治会の会館整備に220万円、敬老祝い金600万円、老人保健繰り出し金に8000万円など至って地味なものだ。
2006年11月21日
12月議会が告示された。
補正予算で、約2億円が追加され、ふじみ野市の予算規模は290億円を突破することになった。主な支出としては滝自治会の会館整備に220万円、敬老祝い金600万円、老人保健繰り出し金に8000万円など至って地味なものだ。
2006年10月13日
12日、午前9時半から開かれた臨時議会では、共産党から提案のあった大井プール事故の調査に関する決議を、賛成少数で否決して午後2時半に終了した。あわせて、北朝鮮の核実験に対し厳重に抗議する決議は全会一致で採決された。
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2006年10月05日
議長から通知があり、臨時議会の招集が決まった。
10月12日、午前9時30分からである。共産党の開催要求に応えたものになった。当然、100条委員会を設置すべきかどうかの議論の場となるだろう。
続きは>>
2006年09月25日
プール事故に関連して、安全点検を行った点については、以前のブログで紹介したが、一般会計補正予算(第3号)の概要として内容が紹介されている文章を掲載する。
平成18年度ふじみ野市一般会計補正予算(第3号)の概要
1 総括
本補正予算は、市所管の全施設等を対象に実施した施設等の緊急総点検により、新たに発見された、施設等の緊急修繕箇所を対処するために編成を行った。
2 予算規模
一般会計予算規模
補正前の予算総額 287億4,629万3千円
補正予算額 2,612万4千円
補正後の予算総額 287億7,241万7千円
3 歳入歳出補正予算の状況(一般会計)
(1)歳入の主な内容(予算事項別明細書3及び内訳明細書1頁)
・分担金及び負担金 △110千円
土木費負担金(道路課) △110千円
(2)歳出の主な内容
■健康福祉部
子育て支援課
・保育所用備品の購入事業 468千円
【事業概要】(予算内訳明細書2頁「保育所運営事業」)
市内保育所(亀居保育所)の老朽化した保育所用備品(すべり台)を設置する。(撤去込み)
子育て支援課(児童館)
・児童館門扉設置工事 483千円
【事業概要】(予算内訳明細書2頁「放課後児童健全育成事業」)
市内児童館で門扉の無い児童館(第3児童館)について門扉の設置を行う。
■都市政策部
都市計画課
・荒川運動公園側溝蓋改修工事 5,250千円
【事業概要】(予算内訳明細書2頁「公園維持管理事業」)
荒川運動公園の側溝の一部に蓋が無いため、蓋を掛ける。
・緑地広場施設修繕 231千円
【事業概要】(予算内訳明細書3頁「緑地維持管理事業」)
緑地広場内に設置しているベンチが破損しているため、設置修繕を行う。
■教育委員会
総務課
・小中学校の備品購入事業 489千円
【事業概要】(予算内訳明細書4頁「教材・理科備品整備事業」)
市内小中学校の老朽化した教材備品の買換えを行う。
・小学校施設修繕等 7,120千円
【事業概要】
・福岡小学校 床張替修繕
・駒西小学校 給食用昇降機修繕
・西小学校 体育館緞帳巻上機修繕
・元福小学校 屋上外壁修繕
屋上外壁修繕設計委託
教室出入口引戸修繕
・ さぎの森小学校門扉修繕
・中学校施設修繕等 6,800千円
【事業概要】(予算内訳明細書5頁「中学校施設管理事業」)
・葦原中学校 非常階段等修繕
非常階段等修繕設計委託
学校教育課
・教育相談室施設修繕 516千円
【事業概要】(予算内訳明細書3頁「就学・教育相談事業」)
上福岡教育相談室(上福岡1-1-3)の窓の手すり及び照明器具保護ガード等を設置し、通室児童生徒の安全確保を図る。
体育課
・体育施設修繕 2,127千円
【事業概要】(予算内訳明細書7頁「社会体育事務事業」)
体育施設については、駒林体育館の通路、階段の段差解消修繕や踊り場の柵修繕及び、大井総合体育館の談話室スロープ修繕などを行い、利用者の安全確保を図る。
上福岡図書館
・上福岡図書館施設修繕等 1,172千円
【事業概要】(予算内訳明細書6頁「管理運営事業」)、
2階からの非常階段のフェンスが低く屋上に出てしまう可能性があるため、フェンスを高くする修繕を行う。 また、敷地内にある高木2本が、倒木の可能性があるため伐採等を行う。
上福岡西公民館
・上福岡西公民館施設修繕 932千円
【事業概要】(予算内訳明細書5頁「上福岡西公民館維持管理運営事業」)
上福岡西公民館の身体障害者用トイレの扉が重く滑りが悪いため、扉の改修修繕を行う。
上福岡歴史民俗資料館
・上福岡歴史民俗資料館施設修繕 536千円
【事業概要】(予算内訳明細書6頁「歴史民俗資料館事務事業」)
上福岡歴史民俗資料館の正面出入口の自動ドアに誤作動が多いため、修繕を行う。
2006年09月23日
「もう私は切れた。今度という今度は切れた。」午後17時40分。休憩となった議場を出た自民クラブ、田中代表は憤りをぶちまけた。すぐに議長室へ、会派代表が集まる。少し遅れて共産党代表の塚越氏もやってきた。「あの発言は私は許さない。誠意ある対応をしない限り、審議再開には応じない!」部屋から漏れた声で聞き取れたのは、このセリフだった。
問題となった岩崎氏の発言は次の部分である。
「それでは、議第22号議案「障害者自立支援制度の充実を求める意見書について」日本共産党を代表いたしまして賛成討論を行います。最初にこの提案については、日本共産党が提案を行いましたが、この趣旨について各議員が努力をされ、一致して今回の提案となりました。えー、それでは・・・」
この日、共産党は4本の意見書案を提出していたが、代表者間で協議を進め「障害者自立支援制度の充実を求める意見書(案)」については、趣旨を活かして、議決に持ち込むことで話がまとまった。(その他の3本は、賛成少数で否決)。
このため、提出者であった山口議員は議案の撤回に同意し、撤回の議会承認は全会一致で行われた。そして今度は案文の修正を行い4会派の代表が署名し、議場では田中代表が提案理由説明を行い、案文を朗読した。「最初に日本共産党が提案」という岩崎氏の発言は事実ではあるが、礼節を欠いていたのは否定できない。
このほかにも、岩崎議員がプール事故の直後テレビ取材で、「職員は(安全管理をせず)お金を集めていただけ」といった発言をし、代表者会議で撤回を迫られ、議会初日に各会派を回って「迷惑をかけた」と謝罪していた。一般質問で山口議員は「業者に弱みでも握られているんですか」と発言して、撤回を余儀なくされた。そのたびに代表者間の調整が続いた。
もうひとつの要因として、100条委員会をめぐる問題は無視できない。代表者会議では「100条は時期尚早」という見方で共産党の塚越代表も一致しており、そのため議会冒頭で全会派による「特別決議」を行ったと私などは説明を受けていた。ところが、議会最終日になって「100条」を共産党が動議で提案すると通告があり、これも自民クラブをいらだたせていた。
この間、共産党という組織にしては珍しく内部の違いが透けて見えた。旧上福岡の議員は、先の岩崎氏を除いて全員が「プール事故」を一般質問に取り上げ、内容的にも市長の責任追及というトーンが強いものだった。山川、山口氏は一般質問で「市長・助役を尋問する」ため100条は必要と力説したが、旧大井の共産党議員で「プール事故」を質問項目に入れたのは6人の議員中、新井、塚越両氏のみで、質問も「契約や安全管理のあり方」といった点に限られ、市長追及型との温度差は明らかだった。
議会は執行部への質問の権限があり、市長などを追及するならわざわざ100条を適応する必要はない。パフォーマンスは見え透いていて、説得力を欠いていた。それでも私たちは、流会を前に議論を続け、青山議員などは「100条」について流会で封殺せず、議決で決着をつけることを主張したが、岩崎発言に怒り心頭の代表者たちは頑として受け付けない。
12時近くなって、共産党から話し合いの申し入れがあり、再び代表者と正副議長が会談したが、どのような話し合いだったのか、詳細は明らかではない。時間だけが経過し、会期日程である21日の24時を回って、議会は自然流会となった。自立支援法の決議も廃案となったのは残念だ。こんな流会は私が議員になって初めての経験である。他の議員からは、共産党の失言を捉えて「100条動議」を制した田中代表の機転に賞賛の声も聞かれた。
今後は29日の事故調査委員会報告と、10月の臨時会開催に焦点は移る。いずれにせよ議会という公の場で、論戦に決着はつけねばならない。
2006年09月22日
市議会最終日
速報(午後18時30分)
市議会最終日、共産党が提出した決議案をめぐって、議会が紛糾し、休憩に入った。今、審議は中断しており再開の見込みは立っていない。
議員の提出する意見書案を共産党が4本提案したが、このうち、障害者自立支援法をめぐる意見書については、各会派の賛同が得られることから、いったん提出者が議案を撤回し、字句の修正などを行って合意を形成し、4会派のそれぞれの代表者が署名をして、再提出された意見書の審議に入っていた。
この意見書の賛成討論で、共産党の岩崎氏が「もともとは共産党の提案したもの」と発言したので、他会派が猛反発。流会も辞さないと憤りをぶちまけた。このため、現時点で審議は中断し、議会は空転を始めた。
(午後22時30分)
再三にわたる代表者会議の開催にもかかわらず、事態の進展は見られない。硬直化したまま、時間だけが刻々と過ぎていく。
(午後23時)
共産党は、控え室を出て、傍聴者も議員も議場に入ったようだ。議会を開けというパフォーマンスなのだろう。しかし、代表者会議のメンバーは、共産党からの正規な謝罪がなければ、議会を再開するつもりはないようだ。
これまでの審議で、予定された議案はすべて議決されており、これは有効である。きょうこのまま12時を過ぎて、会期日程を経過すれば、未消化日程である議員派遣、議会運営委員会の継続調査は未決定のまま流会ということになるだろう。当然、4会派代表が共同提案した意見書も審議未了のまま廃案となる。
(午後24時)
会期が終わった。議会は自然流会となった。これによって終了直前に提出されるはずだった「100条委員会による事故調査」をもとめる動議も提出される場を失ってしまった。これにより次の焦点は、29日の事故調査委員会報告を待って、議会がどのような対応をするかに移っていくことになるだろう。
議論の焦点となった意見書は次のとおりである。
■障害者自立支援制度の充実を求める意見書(案)■
障がい者が地域で自立した生活を営むことができるように、必要な福祉サービスの給付や支援を行うことによって、障がい者が安心して暮らすことのできる社会を実現することを目的とする障害者自立支援法が昨年10月に成立し、本年4月から一部施行、10月から本格的施行となる。
この法律が施行され4ケ月が経過した実態を見ると、原則一割の利用者負担を理由に、特に所得の低い方が通所施設のサービス利用を控える傾向が顕著となっている。
また、施設関係者からは、施設報酬の算定が月額から日額に変更されたことによって、特に通所施設の経営が悪化し、今後の運営に対する不安が高まっている。
本年10月から新体系サービスに移行するグループホームや、地域活動支援センターに移行できる無認可の小規模作業所では、報酬額等が十分でないことから、移行することに不安が高まっている。
この法律のねらいとする障がい者サービスの充実、推進の観点から、下記の事項にかかわる制度の見直しについて特段の措置が講じられるように強く求める。
記
1、通所施設の利用者負担の軽減措置を強化すること。
2、毎日の利用が困難という精神障がい者の特性に応じて、精神障がい者社会復帰施設の新体系移行後の運営支援を強化すること。
3、報酬日額化の影響が特に大きい通所施設に対する激変緩和措置を強化すること。
4、就労対策の抜本的強化を図るため、内容を充実すること。
5、積極的な整備が必要とされるグループホーム、ケアホームについて、地域の実情とかけ離れた報酬基準額を是正すること。
6、障がい程度区分の認定において、知的障がい者と精神障がい者に関して、実際に要する支援の必要性を低く評価する傾向があることから、障がいの特性を適切に反映できるよう改善すること。
7、ノーマライゼーションの実現をめざし、地域福祉を、先進的かつ積極的に進めてきた地方自治体における実施水準を低下させないよう、地方交付税の措置、国庫補助金などの財政支援を強化すること。
以上、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出する。
2006年08月28日
議会の詳しい日程と、私の出番が決まりましたのでお知らせします。
9月4日総括質疑 午前9時30分から
自由民主クラブ 神木洋寿 135分
日本共産党 山口公悦、塚越洋一 85分
公明党 高野正得、高橋順子 70分
民主党・市民クラブ 大石正英、鈴木啓太郎 50分
一般質問 (発言通告順)いづれも9時30分から
9月14日(木) 岸川弥生、小坂部政勝、島田修司、渡辺利文、田村法子、前原かづえ、青山博明、野沢裕司
9月15日(金) 高橋順子、民部佳代、堀口修一、山口公悦、塚越洋一、高畑博、伊藤美枝子、鈴木啓太郎
9月19日(火) 鈴木実、岩崎公夫、松尾勝一、荒居光男、奥野裕美、足立志津子、五十嵐正明、山川寿美江
ということで、わたしの本会議での質問は9月4日(順番から言ってたぶん午後)、9月15日(金)のラスト(ほぼ午後3時ごろ)になります。
一般質問は、前回が31名であったことを考えれば、プール事故の後にもかかわらず、24名というのはいささか低調であるといえそうです。
25日に開かれた議会運営委員会で、正規の議会日程が決定したのでお知らせしておきたい。
8月31日(木) 開会、市長挨拶、諸報告、議案上程、議案説明
9月 4日(月) 総括質議、議案審議
9月 5日(火) 決算委員会
9月 6日(水) 衛生組合議会
9月 7日(木) 消防組合議会
9月 8日(金) 決算委員会
9月11日(月) 総務委員会、福祉教育委員会
9月12日(火) 福祉教育委員会、都市政策委員会
9月13日(水) 一般質問準備
9月14日(木) 一般質問
9月15日(金) 一般質問
9月19日(火) 一般質問
9月20日(水) 委員長報告作成
9月21日(木) 委員長報告、討論、採決、閉会
土・日曜日、祝祭日は休会 開会は午前9 時30分、8月31日は午前10時30分予定 傍聴は4 階の議会事務局で受けつけている。
2006年08月21日
今日、21日に9月定例議会が告示される。
共産党から「100条委員会」によるプール事故調査について、特別委員会を設置すべきだとして、臨時議会請求が行われており、冒頭から激しい議論が巻き起こりそうだ。
私の考えでは、議会の調査権である100条委員会がふさわしいかどうかは、判断が分かれる。警察の捜査や、議会代表も加わっている事故調査委員会の報告を待って、議会として対処すべきことを明確にするのが良いと私は思う。
具体的には、委託業務のあり方や、入札の方法、公共施設における安全管理の仕方など、2度とこのような事故を起こさないという観点から、再発防止に重点が置かれるが、通常の特別委員会や常任委員会では不可能という話ではない。もちろん、警察の捜査や事故調査委員会で、納得のいく結論が得られなければ、この限りではない。
9月議会には、補正予算(第2号)はじめ、17年度決算認定ほか、国保税条例改正や医療費の支給に関する議案が4本、全34議案が上程される予定だ。開会は8月31日。午前9時30分から。全国的にも注目を集めることになるだろう。
【100条委員会】
執行機関に対する議会の監視機能を実効あるものとするために,地方自治法第100条は,議会は市町村の事務に関して調査を行い,関係人の出頭,証言や記録の提出などを求めることができるとする強力な権限を認めています。
この地方自治法第100条の調査権に基づいて,「公有財産の払い下げに係る不正疑惑」,「職員採用のあっせんの真相解明」などを目的として設置される委員会が「100条委員会」といわれるものです。
なお,100条委員会の請求に対して,正当な理由がないのに記録の提出を拒んだりすると,議会の告発によって,6ヶ月以下の禁錮または10万円以下の罰金に処せられることがあります(地方自治法100条3項)。
2006年06月16日
1日から15日の日程で開かれていた定例議会は執行部提案の一般会計補正予算(第1号)を含む25件の議案を議決して閉会しました。
◆6月議会の焦点◆
(1)(仮称)第7小学校の用地が確保され、水道管施設工事設計が補正予算として計上されるなど、20年度開校に向け、大きく前進しました。(参考図面)
(2) 上野台保育園跡地の国有地取得の方針が明らかにされ、跡地での障害者施設建設が明確になりました。
(3) 来年度予算が10億円不足する財政状況が明らかになり、大型公共事業も含め全事業の見直しを行うサマーレビューが始まりました。
(4) 障害者自立支援法施行下での障害者のおかれた現状を施策に反映するため、障害者アンケート実施の予算が議決されました。
(5) 上福岡運動公園の管理公社が廃止され、市の直営になりますが、老朽化して浄化装置に異常が見られる市民プールは休止することになりました。
(6) 9月にオープンする西口サービスセンター内(ココネ)の子育て支援施設の指定管理者が、NPOたんぽぽに決定しました。
(7) 大井中学の校舎増築工事の設計が明らかになり、地元業者の入札が承認されました。(参考図面)
追記:月刊「かわせみ」6月号が発行されました。
2006年01月01日
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平成11年6月~平成15年3月まで
※マークのあるところは具体的な施策となった(実現した)ものです。
平成15年3月 定例会 |
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| 総括質疑 | 上福岡市開発行為等事前協議に基づく協力金の要綱の廃止 教育予算の問題について |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
環境基本計画※ ごみの減量化 緑の基本計画※ 障害者支援費の問題※ 上野台保育園の問題 児童館の問題 子ども読書の日 フロンティアスクール 学校評議員会 |
| 討論 | 市有財産処分及び所得審査委員会の設置に関する条例を廃止することについて反対 上福岡市公共施設整備基金条例の一部を改正する条例に反対 上福岡市市街地再開発基金条例の一部を改正する条例に反対 一般会計組み替え動議に賛成 平成15年度一般会計予算案に反対 イラク戦争反対意見書に賛成※ |
平成14年12月 定例会 |
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| 三芳町とのゴミ共同処理をはじめるにあたって協定書の議決をめぐる質疑 | |
| 総括質疑 | 国有地取得前に工事がはじまっている! 子どものあそび場の確保について教育長の考えは? ダイオキシン対策はどうなっていくのか? |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
情報公開について 住宅市街地整備総合支援計画 公園や道路の建設と市民参加について 上野台保育園建て替えの問題 さいたま市立下落合団地保育園の視察報告 大田区立矢口保育園の視察報告 足立区立竹の塚保育園の視察報告 保育園PTAの電話調査について 児童館について 禁煙対策 |
| 討論 | 補正予算に賛成 |
| 第11号議案 | 富士見市・上福岡市・大井町・三芳町の早期合併に関する決議について ・提案者 細井地久議員との論戦 |
平成14年 9月 定例会 |
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| 総括質疑 | 旧2小の国有地所得、教育相談室をめぐって |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
屋上緑化について 上野台保育園公団住宅との合築問題について 学校給食について 男女共生の問題について |
| 討論 | |
平成14年 6月 定例会 |
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| 総括質疑 | 合併協議会への補助金支出について 西口再開発について |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
都市計画、 緑の基本計画について※ 環境について 児童館の運営について 学校教育法施行令改正の内容について 障害児の就学指導に関する内容について 教育相談室の問題について 学力向上フロンティアスクールについて |
| 討論 | 補正予算に反対 |
平成14年 3月 定例会 |
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| 総括質疑 | 合併問題について 教育相談について 教育委員会の新規事業は何か 保育園の待機児童解消のために |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
障害者の就労支援※ 児童福祉問題 支援費制度 精神障害者の相談窓口 指導力不足教員 学校評議員 学校の自由選択制 出席停止 教育行政と市民とのパートナーシップ 教育改革を進める組織の体制 |
| 議案質疑 | 乳幼児医療費の増額について |
平成13年12月 定例会 |
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| 総括質疑 (再質問) (再々質問) |
ごみ減量対策推進事業について |
| 請願紹介 | ゆきとどいた教育をすすめ 30人学級を求める請願 |
| 質疑に対する答弁 | |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
緑の基本計画について 男女共同参画について 障害者の職業開拓事業について 生徒指導支援員制度について※ |
| 討論 | 30人学級の実現を求める |
| 政治倫理条例をめぐる質疑 | |
平成13年 9月 定例会 |
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| 総括質疑 (再質問) (再々質問) |
ゴミ減量について 第三次総合振興計画について 子どもを守る緊急対策について |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
野外音楽堂の建設の問題について 市民参加について※ たばこ対策について ゴミの減量問題について 総合的学習について※ 情報公開の問題について |
| 討論 | 決算認定に賛成 上福岡市廃棄物の処理及び清掃に関する条例一部改定に賛成 介護保険の改善、充実をもとめる請願に賛成 テロ根絶を求める決議に賛成 |
平成13年 6月 定例会 |
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| 総括質疑 (再質問) |
上野台保育園の建て替え 給水塔の保全 秋桜の里プールの使用問題 あさひ銀行跡地買収 |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
少子化対策、上野台保育園の建て替えに関する問題 公立学校の余裕教室を活用する考えがあるか 霞ヶ丘保育園開設時にはホルムアルデヒドの被害を解消※ 保育園運営内容 お泊り保育 児童館の運営 障害者通所施設 教科書採用問題 上福岡4丁目、武蔵野地区から第5小学校へ通う生徒児童の通学路の安全対策の徹底 |
| 討論 | 補正予算案に反対 未就学児への医療費の支給に賛成 |
平成13年 3月 定例会 |
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| 総括質疑 (再質問) |
当初予算並びに提出議案について 環境基本条例について 平和事業について |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
上福岡まちづくり人材登録制度レインボー・ダム・システムについて 公園の市民参加ということについて 少子化対策について 保育所の入所基準をめぐって 環境基本計画について |
| 討論 | 環境基本条例に賛成※ |
| 意見書提案 | 「えひめ丸」沈没事故の責任の追及を求める※ |
平成13年 1月 臨時会 |
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| 清掃センター基幹改修臨時議会 | |
| 討論 | |
平成12年12月 定例会 |
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| 清掃センター問題審議 | 塩ビ製品の分別 バグフィルターを使えば本当にダイオキシンの発生はなくなるのか |
| 総括質疑 | 障害者のプール利用※ ワークショップでの公園つくり※ |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
中心市街地整備改善活性化法に基づく基本計画の作成 介護の問題について 上福岡市の特別養護老人ホーム デイサービスを断られた 社会福祉協議会の位置づけがどうなっているのか 平和事業の中に給水塔、防爆壁保存 |
平成12年 9月 定例会 |
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| 総括質疑 | オンブズパーソン制度等の設立 障害者生活サポート事業※ NPOの団体に対して行われる助成 NPOへの支援※ |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
合併問題 ゴミの減量※ 少子化対策 バリアフリー※ ワンステップバスの導入 男女混合名簿の導入※ 総合的学習本格的に導入※ |
| 第3次総合振興計画基本構想に反対する | |
平成12年 6月 定例会 |
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| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
パートナーシップ21プラン 障害者に対する介護加算 介護保険 自己情報の提供 学区審議会の問題について |
平成12年 3月 定例会 |
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| 議会会議規則の改正についての質疑 | |
| 総括質疑 | 施政方針演説について 義務的参加から権利としての参加とは |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
合併問題 学区審議会の問題 4丁目の公園 ワークショップ方式による公園づくり※ 地域防災の問題 プラスチックの新しい分別収集※ 消費生活センターの問題 霞ヶ丘保育園でのホルムアルデヒド※ 有害化学物質の影響を避けるために シックハウス症候群 |
| 介護保険条例修正案 議員提案 | |
| 討論 | 一般会計予算 修正案に賛成 会議規則改正について 会議規則改正に反対 |
平成11年12月 定例会 |
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| 総括質疑 | 在宅介護支援センター条例 合併協議会の問題 |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
ごみの減量の問題 生ゴミを堆肥化する※ 給食の問題 |
| 討論 | 介護支援センター条例に賛成 合併協議会設置に反対 |
平成11年11月 臨時会 |
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| 上福岡特養ホーム 4億円債権放棄をめぐる臨時議会 | |
| 調査特別委員会の設置に賛成 | |
| 4億円放棄を問う住民投票条例案を議員提案 | |
| 討論 | 4億円債権の放棄に反対 |
平成11年 9月 定例会 |
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| 総括質問 | ごみの焼却場建設の計画変更※ |
| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
市民参加 上福岡市障害者長期行動計画の見直し 介護保険策定委員会の公開問題※ 上福岡市の附属機関、各種審議会の公開※ たばこの問題 霞ヶ丘保育園の建材※ |
平成11年 6月 定例会 |
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| 一般質問 (再質問) (再々質問) |
一般廃棄物処理の広域化計画の進行状況について 公的介護保険準備の現段階について 非営利団体の育成について 障害者プランについて |
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平成15年6月~16年9月
※マークのあるところは具体的な施策となった(実現した)ものです。